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Maldives モルディブ
モルディブへ撮影に行きました。本来なら乾季に入っていてもいい時期なのだが…取材期間中ずっと曇り、雨、どしゃ降り、で前代未聞の最悪天気。南の島の青い海&青い空を売りにしている雑誌だけに苦労しました。明るいイメージのリゾートの写真になるようカットに工夫を凝らし、雨の中でも傘を差しながらの撮影し、一瞬の晴れ間には全力で撮影!ってな具合で無事?撮影終了。 さて、その結果は…月刊「海と島の旅」2007年2月号をご覧下さい。 ![]() ![]() ![]() ←こんな天気ばっかでした。クラブメッド・カニフィノール(北マーレ環礁)の詳しい情報はこちら。 アンササ・リゾート&スパ・モルディブ・ヴェラバル(ダール環礁)の詳しい情報はこちら。 |
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KASAI Tokyo Sea Life Park 葛西臨海水族園
2007年に発売される子供向けのDVDの撮影で葛西臨海水族園にいきました。。 実は葛西臨海水族園を訪れるのは今回が初めて。 葛西といえば「マグロの回遊水槽」。マグロの大迫力は言うに及ばず、普段ダイビングで見ることのできない生き物が盛りだくさんで、楽しいお仕事ができました。 ![]() ![]() 葛西臨海水族園の詳しい情報はこちら。 |
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SUTUDIO スタジオ
ボタン型の電池の撮影。ダイバーズウォッチなどに使われる直径数ミリの極小の電池が今回のモデル。 モデルが小さいだけに糸くずがロープのように写り、擦り傷ひとつが大傷に写り、少しの手の油がべったべたに写りこむ世界です。ちっちゃい世界の撮影でもライティングはい一丁前にメインだのサブだのと取り回して撮影します。 写真師・小川はフィールドで陸・海(水中)・空(空撮)をこなし、スタジオでは直径数ミリのボタン電池から、クレーンで物を動かすような巨大コンプレッサーまで撮影するスーパー・マルチ・フォトグラファーなのだ! ![]() |
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MUGI & KANNOURA 牟岐・甲浦
四国エリアのダイビングスポット、牟岐(むぎ)と甲浦(かんのうら)へ撮影に行きました。 東京から四国までクルマで一人旅。なかなか走りがいがありました。 牟岐はオープン時から森拓也氏(現、エビとカニの博物館・館長)から「牟岐いいよ〜、おススメ」と言われ、気になっていたエリア。魚影の濃さには笑いが止まらない海でした。 一方、甲浦の海も負けず劣らす。食卓の魚影の濃さは天下一品!藁で炙った本格的なカツオのタタキに始まり、大皿料理の数々。大満足!もちろん海のなかも大満足でした。 四国の人々の温かさを感じた後の復路の一人旅の寂しさと言ったら…トホホ。 ![]() ![]() ![]() クラブノア牟岐の皆さん、お世話になりました。 ![]() ![]() ![]() オランクダイバーズの皆さん、お世話になりました。 |
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OSEZAKI 大瀬崎
伊豆半島のダイビングのメッカのひとつ、大瀬崎に行きました。大瀬崎というとビーチエントリーのイメージがあると思いますが、今回は「大瀬崎のダイビングスポット」の特集。 ![]() ![]() ![]() ダイビングハウス・マンボウの皆さん、お世話になりました。 |
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KOMODO Is. コモド諸島
インドネシアのコモド諸島のクルーズに行きました。乗船した船はサザンスター。コモド諸島のクルーズは帆船タイプが多く、風に波にとユラユラ揺れて、船酔いする人にはちょっと難しいイメージがあるが、このサザンスターはご覧の通りの立派なクルーズ船。船室は広々でしかもジャグジー付。とても快適な船です。 海は島が入り組んで潮が複雑に流れ、エキサイティングなダイビング。回遊魚はもちろん。ハンマーヘッドシャークなんかも出現しちゃいました。 クルーズや取材のもようは一緒に乗船した「たかしゃん」のレポートたかしゃんと潜る世界のリゾートシリーズPART15「コモドうでしょう?〜「サザン・スタ−クルーズ」にて世界遺産コモド諸島を潜る〜」をご覧下さい。 取材の臨場感ありありのなかなかスバラシイ表現です。 ![]() ![]() ![]() サウザンスタークルーズの皆さん、お世話になりました。 |
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YAWATANO 八幡野
月刊「マリンフォト」2006年8月号の新製品のフィールドテストの撮影をしました。撮影地は八幡野。お世話になったダイビングショップは「ダイビングショップ海好き」。八幡野の海を知り尽くした福田君のお店。テストカメラに合ったサイズの被写体をパーフェクトにガイドしてもらい、なかなかいい感じのお仕事ができました。。 ![]() ![]() ダイビングショップ海好き♪の皆さん、お疲れ様でした。 |
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OKI・NISHINOSHIMA 隠岐・西ノ島
日本海に浮かぶ隠岐・西ノ島に行ってきました。西ノ島で潜るのはクラブノア隠岐オープン以来、2度目になります。ここのお勧めはナイトダイビング!いや〜楽しいっす。日没後、舟引運河を貫けて島の反対側に出てボートをアンカリングし、でっかい集魚灯を水中に沈めて待つこと数十分。アジやキビナゴがいっぱい集まり、それにアタックしてくるカンパチなどなど。見ごたえあります。←撮影は物凄く難しいけどね。 ![]() ![]() クラブノア 隠岐クの皆さん、お疲れ様でした。 |
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Philippine Sebu/Bohol フィリピン セブ/ボホール
セブ島リロアンでお世話になったのはマリンビレッジダイブハウス。「まさにダイビング天国!目の前が海!ビーチポイントは30歩でエントリー」がウリのリゾートです。客室・レストランの真正面がエントリーポイントで、ダイバーのためにあるリゾートだ。お仕事ではなく、プライベートでのんびりファンダイビング三昧してみたい…(今回は仕事、お・し・ご・と・泣) ボホールでお世話になったのはノバビーチリゾート。ダイビングショップからスタートしたリゾートです。2004年にクラブハウスがオープンし、今もなお進化を続ける新しいリゾートです。ここで初体験したのが「イカダダイビング」。下の写真のとおりイカダでダイビングです。要はハウスリーフのダイビングで、水面移動の手間を省いた究極の殿様ダイビング!?こんな体験、ほかではできないのでは… ![]() ![]() マリンビレッジダイブハウスの皆さん、お疲れ様でした。 ![]() ![]() ノバビーチリゾートの皆さん、お疲れ様でした。 |
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SUTUDIO スタジオ
マリンフォトとマリンダイビングのスタジオ撮影。 恒例(?)になりつつあるダイバーズウォッチの連載の撮影。スウォッチのダイバータイプのカラーバリエーションを並べて撮影。四つの時計をハレーションさせず、文字盤が分かるようにセット。バックはホワイトサンドを使ってビーチのイメージ。←本物の砂を敷きつめるので、お片づけが大変! ![]() ![]() |
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SUTUDIO スタジオ & POOL プール撮影
なんとこの日はスタジオ撮影→プール撮影→スタジオ撮影と大忙し!? 午前のスタジオはダイビングのエマージェンシーグッズを中心に色々。まぁ色々あるんですねエマージェンシーグッズって。昼からプールでの水中撮影。月刊「マリンダイビング」誌でおなじみ和尚こと寺山氏とスキンダイビングのスキルを撮影。夕方からのスタジオは海関係のアクセサリーを中心に小物系を色々撮影でした。 ![]() ![]() ![]() |
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YORON-Is. 与論島 与論島に行きました。島に着くなり「台風がくるから…」とのことで、影響が出ないうちの東側のスポットからダイビング。取材期間中も台風上陸前に船を上げたりで大忙し。なんとか撮影は台風再接近前日に終了し飛行機も欠航になることなく、島を出ることができました。 飛行機が飛び立つころには下の写真の通り、ダイビングどころではない大波状態。 「無事脱出成功」って感じでした。与論島のもなさん。台風見舞いの申し上げます。 ![]() ![]() ![]() 与論島の観光課ならびにダイビングショップの皆さん、お世話になりました。 |
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OKINAWA 沖縄本島
沖縄本島・読谷に住む案納昭則さんのライフスタイルを撮影しました。ダイビングショップ「ヴィアマーレ」を経営する傍ら海洋写真家として活躍する案納さんの撮影。というより、愛犬「ノア」とビーチでのお散歩や残波岬でのスキンダイビングツアーなど写真師・小川も一緒になって楽しんじゃいました。 ![]() ![]() ![]() 月刊「ほしいリゾート」2006年9月号巻頭特集「リゾートに遊ぶ大人の野外活動」に掲載。 案納昭則さん、ありがとうございました。 |
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SUE 須江
南紀大島の須江に撮影に行きました。ここのダイビングサービスは施設がユニークなのが特徴。廃校になった「須江小学校」の建物を利用し、どことなく懐かしい空気に溢れています。梅雨の影響か海のコンディションに恵まれず「ブルーウォーターダイビング」の撮影が出来ず残念! 月刊「マリンダイビング」2006年8月号掲載。 須江ダイビングセンターの皆さん、お疲れ様でした。 |
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PALAU パラオ
ひさびさのパラオロケです。とはいっても前回は昨年の11月。今回は特集の記事と記事広告の撮影の二刀流(よくあります)!水中撮影のみならず、陸撮のカットも多くお天気勝負のお仕事です。しか〜し、雨季と乾季のかわりめで天候が不安定!最後はボートで晴れているビーチを探し、雨雲に追いかけられながらの撮影となりました。 ![]() ↑アシスト&レフ板担当で大活躍のチコちゃん(本当はアクアマジックのスッフです)。月刊「マリンダイビング」2006年8月号〜掲載。 アクアマジックの皆さん、ありがとうございました。 |
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MIKOMOTO-Is. 神子元島
月刊「マリンダイビング」の取材で神子元に行ってきました。前日の低気圧の通過で「ロケ中止か…」と思いきや編集担当のE氏から「明日、お願いしますネ」と連絡が入り、早朝4時出発。東伊豆をひたすら南下。途中の海岸ではウネリをともなった波が大きく「本当に潜れるの?」と思いつつ現着。 潜りました。ワラサの大群撮りました。モノ凄い数!ヤッター!! でも、底からのウネリのせいか透明度がイマイチ… 結果はマリンダイビング2006年8月号をご覧下さい。 ![]() 大自然に対して、ちょっとビビリーな写真師・小川でした(トホホ) 神子元ハンマーズの皆さん、お疲れ様でした。 |
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POOL プール撮影
都内ダイビングプールにて月刊「アイラブダイビング」の撮影をしました。 モデルは月刊「マリンダイビング」で著名?な和尚こと寺山さんと水中造形センター・編集部の原さん。初心者に分かりやすいようにボケと突っ込みとお手本で見せるスキルのコーナーです。 一見、ふざけているようなボケ&突っ込みの写真でも、ちゃんとページの構成にしたがって「まじめに」撮影しています。 ![]() ![]() ![]() ↑真剣に「だぁー!」とポーズする和尚こと寺山氏(写真・左)。フィンを忘れてエントリーしようとする原嬢に対し突っ込みを入れる和尚(写真・中)。お手本のジャイアントをキレイに決める和尚(写真・右) ※全部、真剣かつまじめな仕事風景です |
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SUTUDIO スタジオ(腕時計)
前回のRADOの腕時計の写真が好評だったのか、駄目出しで「もういっぺん撮ってみろ」という意味か、ほかに撮る人がいないのか分からんが、またダイバーズウォッチの撮影です。「おっ!今回はピカピカじゃあない。楽勝!」と思いきや。物は撮影用ではなく本物!?本来、時計の撮影では針が動かない撮影用を使う場合が多いのだが今回は本物!?文字盤や針がキレイに見える位置で「エイ!ヤッ!」っと撮りました。 ![]() |
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MIYAGAWA−BAY 宮川湾
三浦半島の宮川湾で撮影をしました。 写真師・小川が宮川湾を潜るのは今回が始めて。小川の自宅から二時間足らずで着いてしまう激近ダイビングエリア。イザリウオやタツノオトシゴなどがコンスタントに見られる海です。「こんなに近場に被写体豊富な海があるとは…」ちょっと感心しました。 ![]() ![]() ![]() PIRATESの皆さん、お世話になりました。 |
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MANADO メナド
月刊「マリンダイビング」2006年8月号の取材でメナドへ行きました。題して「メナド〜レンベが熱い!!」 Part.1 メナド〜ザンギエ諸島〜レンベを巡る夢のダイブクルーズ船デビュー!ということで新艇のODYSSEY 1に乗船。この船、ホワイトチークという貴重な木材を使った大型の木造ダイビングクルーザー。船内は広々して、まるでログハウス!落ち着いた空間でゆったりとダイブクルーズができます。写真師・小川お気に入りの船です。 海のほうはマリンダイビングのタイトル通り「メナド〜レンベが熱い!!」って感じで被写体が豊富。写真派お勧めのスポットです。 ![]() ![]() ![]() オデッシーダイバーズの皆さん、お世話になりました。 |
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インタビュー
月刊「マリンダイビング」2006年のインタビュー記事「こだわりのダイビング人生」で旅行作家・山口由美さんのポートレート&パプアニューギニアの貴重な小物を撮影させていただきました。 |
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STUDIO スタジオ(腕時計)
「水をテーマに…」とかいいながらスタジオでも撮影する写真師・小川。撮影する物はダイバーズウォッチなので広義での「水もの」です(笑)。 RADOのダイバーズウォッチでピッカピカのポリッシュ!周辺のものが何でもかんでも写りこんでしまう手ごわい相手でした。 ![]() |
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TAHITI タヒチ
ボラボラとタヒチ島に行って来ました。タヒチは「HAIVA」と呼ばれるお祭りの最中で、カヌーレースなどが行われていました。 |
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ATAMI 熱海
月刊「マリンダイビング」2005年11月号掲載
な、なんとエチゼンクラゲに遭遇! 日本海では漁師さんを悩ませるヤツらですが、ダイバーにとってはうれしい被写体です。 |
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